おもちを焼いたら火事になった夢

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小学生時代の友人とバイクで、なぜか当時好きだった子の家へ遊びに行き、おもちを焼いていました。
その子の部屋には七輪が置いてあり、おもちも山のように積んでありました。
「そこにあるモチ10個取って焼いて」
と言われ、ほいほい、と焼いていました。
なぜか氷砂糖のように小さくてちょっと透き通ったおもちで、すぐに焦げ目が付いたのでひっくり返していると、指を火傷しました。
「あっつい、熱いから!」
と言っているうちに、部屋中が熱くなって目が覚めました。

皆さんもトレーナーなどの厚いものは着て寝ないようにしましょう!

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