主な居住空間や寝室となる可能性のある空間には、壁紙ではなく塗り壁を採用した。
まずは下地。
塗り壁の担当さんの方針で、ドライウォール工法という方法(住宅の先進国アメリカでは一般的な下地工法)で施行された。

届いた材料「はいから小町」
材質は珪藻土主体のもの。
WEBで探して、コレだ!!と思ったものを取り寄せてもらった。
色はライム。
粉の状態だとほとんど白に近い。


メーカーであるアトピッコハウスの方が見えて、施行要領などの説明をして下さった。
私と年齢も近く、とても感じの良い方だった。
アトピッコハウスのホームページトップは
こちらはいから小町のページは
こちら