やっぱりバイトの夢

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初めは小学生の時の同級生に会っていた。
T内君という男の子で、足が速く、カールルイスと呼ばれており、野球部員で、ヤンキーだった。
そんなことは夢の中では覚えていなかったが、突然彼がダイヤモンドをくれたのだ。
叶姉妹が身に付けているような、そ~んな大きさどころじゃない。
なんと、「こぶし大」くらいの大きさだった。

「どうしたん、これ?」と聞くと、「そこら辺掘ったら出て来るで。明日までだったら取り放題よぉ」とのこと。
うそっ、まじ?掘る掘る~
と、早速そこら辺を掘り返す。出るわ出るわ、ダイヤモンド!!!(本物かどうだか分かんないけど)

そしたら、不意に後ろから呼ばれた。
「かわはら~、そろそろバイトの時間だよ~」
学生時代のバイト先(喫茶店)の友人、もっちゃんだった。
勿論今はそのバイトをしているわけではないけど、「あ、忘れていた」と素で思った。

バイト先では、9席しかないカウンターに人があふれ、洗い物がめちゃくちゃ山積みになっていた。
そしていとーさんが1人で四苦八苦していた。
とりあえず、洗い物だな、と洗い物を始めるが、洗っても洗ってもお皿は減らない。
っていうか、目の前のカウンターにどんどん積まれていく。

そこへ追い討ちをかけるように、もっちゃんが「じゃぁ休憩行ってくるね」と言った。
ま~じ~で~
この状況で行ってしまうの~??
と思ったが、声を掛けるまもなくもっちゃんは消えていった。
そしてひたすら皿を洗いまくっていた……(オチ無し)
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