あまりいい気分でもない夢

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11/2午前中に見た夢。

近くの野球チームに誘われて、一瞬だけ参加した。
素振りってものをしないと打てないよなぁ、と思って素振りをするも、ガラスを割りまくったのでやめた。
しかし、まったく守備もせず、打席に立つこともなく、病気になって入院した。

大きな建物では必ずエレベーターに乗るが、思ったところで降りられることはあまりない…
そしてとても唐突に、心臓のバイパス手術をした。
麻酔はかかっているけど起きている状態だったので、自分の心臓を見た。
はさみとかホッチキスみたいな道具でいろいろやっていた。
ちょっとえぐかった。

また、ついでに肺も見てあげましょうと言われたので開けて見てもらった。
そしたら、肺の部分にはひき肉が詰まっていた。
「あー、ダメですね~合挽きじゃぁ」と言われたが、そのままにしておいてもらった。

退院してみると、実家が新しい家になっていた。
夏、窓を開けっぱなしでも寝られるように、侵入者をガードするような構造の窓がたくさんついていた。
まるでモデルルームのような内装と家具だった。

ある部屋に行くと、「新しい生活のスタート、おめでとうございます」というようなメッセージの書かれた大きいボードが立て掛けられていた。
全部読むと、「工事の間に長男さんが身罷られたことがとても残念です」という文章があった。
へ?弟ならずっとそこにいるよ、と思い、弟を呼ぶ。

「ちょっと、あんた死んどったん?」と聞くと「そうよ。知らんかったん?」という返事。
「っていうか、姉ちゃんも死んだじゃん」

え?そうなの?そうだったの?あっそう…

そこへ追い討ち。
「もうちょっとしたら行かんといけんのんで」

えー、やだなぁ、もうちょっとこの家探索したいのになぁ…
と思ったところで夢終了。
こういう夢は縁起がいいらしく、もう家族は何度死んだかわからないくらい死んでるけど…どうなんでしょ?
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