大学生に戻っている夢

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大学生に戻っている夢。
でも会社の人もいれば取引先の人たちもいた。
一番よく分からないのは、どこの国の人かは分からないけど白人がたくさんいて、みんな私の弟子だったことだ。
どうやら私が日本語を教えてあげたらしい。
中の一人は(ケントだったかなぁ、そんな名前)「僕キレてよく電話してたよね。“現れる”と“表れる”が判らなくて」と言っていた。
彼は白いズボンをはいていた。

さて、場所は何でも工場。文字通り何でも作っていた。
でも見た目は高校の教室だった。(私のイメージ貧困?)
ちょっと離れたところでchobiさんとG3さんとIさんが打ち合わせをしており、私の側ではバイト君らしき男の子二人が、これからエロビデオのピッキングに取りかかるところだった。
またある場所では数人の外国人が教科書を開いてあーでもこーでもと言っていた。

私はケントとその他数名で輪になって朝礼のようなことをしていたが、ケントがあーでもこーでも言っている外国人の方へ行ったのでついて行ってみた。
すると「これがよくわからないんですっ、もー僕キレそうだー」と叫んでいる男の子がいて、ノートをのぞいてみると“現れる”と“表れる”が書いてあって、色々な例文が書かれていた。

ケントが「それはね…」と説明を始めたので、私も何かいい例文はないかな、と考えていたらいつの間にか場面が変わっていた。

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