布の車な夢

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久しぶりにMR2登場。
この車を所有していた時からブレーキの効きが悪かったので、夢の中でもブレーキが効きませんでした。
うちのおやっさんに「油差せば直るんじゃない?」などと、元整備士らしからぬことを言われたので、
「そんなんじゃだめだよ、ローターとパッド変えて、キャリパーのオーバーホールもしなきゃ」
と必死に説明していました。
家に帰ったらトヨタに電話して見積もってもらおうとも思っていました。

「これ、あげるから乗っていいよ」
どこからともなく現れた見ず知らずの人がくれたのは、どう見ても一枚の布。」
しかもでかい。幅1mくらい、長さ2mくらいかな。
でもそれは一人しか乗れないのですが、この世界では立派な車でした。
布の上に長座をして、太ももあたりまで布をかぶれば準備OK。
布を引いて足を浮かせれば発進します。
止まる時は足を下ろすだけ。曲がりたければ体を曲がりたい方へ倒します。
うーん、タイヤの無いカートみたいな感じかな。
この世界では、運送屋さんなんかの台車は荷物を載せて勝手に走っていました。
結構楽しかったです。

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