▼ エリザベス女王杯
今日はスタート直後に武豊騎手が落馬するという、彼の至芸を見ることができた記念日となった。
武騎手といえば、皐月賞馬ノーリーズンでの落馬(@菊花賞)が有名で、ディープインパクトの時にもそれはそれは心配した。
でもまあ、天才にだって一つくらいお茶目なところがないとね。
なんて、関係者じゃないので気楽なことを言ってみる。
その後、ケガも何もなかったんだろうか。
で、私的大本命のカワカミプリンセスはと言えば、最後伸びず2着に終わった。
ノリさーん(涙)
でも実は空馬のポルトフィーノにばかり目が行って、ほとんどカワカミプリンセスを見ずに終わってしまったのよ。(リプレイ見なくちゃ。)
だって、空馬で完走するなんて偉いよ。
大概4コーナーでどっか行っちゃうじゃない。
しかも1着よ(笑)
あとは期待していた天才少年・三浦皇成とビエンナーレ。
-12kgっていうのが気になったけど、天才少年に賭けてみた。
そしたら振るわない成績だった。(14着)
さらにムードインディゴと福永祐一。
2着続きだったので、今回も…と思ったけど、甘かった。(6着)
そのような次第で、今回はオケラでござんした。
リトルアマポーラちゃん、ルメール騎手、おめでとうございました☆
結果はこちら。



武騎手といえば、皐月賞馬ノーリーズンでの落馬(@菊花賞)が有名で、ディープインパクトの時にもそれはそれは心配した。
でもまあ、天才にだって一つくらいお茶目なところがないとね。
なんて、関係者じゃないので気楽なことを言ってみる。
その後、ケガも何もなかったんだろうか。
で、私的大本命のカワカミプリンセスはと言えば、最後伸びず2着に終わった。
ノリさーん(涙)
でも実は空馬のポルトフィーノにばかり目が行って、ほとんどカワカミプリンセスを見ずに終わってしまったのよ。(リプレイ見なくちゃ。)
だって、空馬で完走するなんて偉いよ。
大概4コーナーでどっか行っちゃうじゃない。
しかも1着よ(笑)
あとは期待していた天才少年・三浦皇成とビエンナーレ。
-12kgっていうのが気になったけど、天才少年に賭けてみた。
そしたら振るわない成績だった。(14着)
さらにムードインディゴと福永祐一。
2着続きだったので、今回も…と思ったけど、甘かった。(6着)
そのような次第で、今回はオケラでござんした。
リトルアマポーラちゃん、ルメール騎手、おめでとうございました☆
結果はこちら。



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この記事へのコメント
ポルトフィーノ落馬したんですね・・空馬1着
残念です。
実はポルトフィーノは募集時に抽選でハズレた実績があります(笑)
残念です。
実はポルトフィーノは募集時に抽選でハズレた実績があります(笑)
そうなんですよ、空馬なのに頑張ったんです。
こういう時って、本当の1着が色あせて見えてしまうのは私だけでしょうか。
ポルトフィーノちゃん、クロフネとエアグルーヴの子ですか。
そりゃあ人気が集中したんじゃないですか?
残念でしたね。
改めまして、ブエナビスタちゃん、優勝おめでとうございました☆
こういう時って、本当の1着が色あせて見えてしまうのは私だけでしょうか。
ポルトフィーノちゃん、クロフネとエアグルーヴの子ですか。
そりゃあ人気が集中したんじゃないですか?
残念でしたね。
改めまして、ブエナビスタちゃん、優勝おめでとうございました☆
落馬の武豊は両肩打撲、40億円分の馬券が一瞬で……=エリザベス女王杯
2008年11月16日(日) 19時38分スポーツナビ
JRA秋の女王決定戦・第33回GIエリザベス女王杯が16日、京都競馬場2200メートル芝で開催され、クリストフ・ルメール騎乗の4番人気リトルアマポーラ(牝3=長浜厩舎)が優勝。
一方、女王エアグルーヴの仔で3番人気の支持を集めていた良血ポルトフィーノ(牝3=角居厩舎)は、発走直後に同馬がつまづき鞍上の武豊がまさかの落馬、競走中止となった。
なお、ポルトフィーノ関連の馬券は、エリザベス女王杯の合計発売金168億9115万3100円のうち、23.84パーセントにあたる40億2732万6200円。
この約40億円分の馬券がスタート直後に紙くずになったことになる。
まさかの光景だった。
ゲートが開いてすぐ、ポルトフィーノがつまづき、武豊が落馬。
およそ5万5千人のファンが集まった京都競馬場からは、大きな悲鳴とどよめきが起こった。
ポルトフィーノはカラ馬のまま、大きな事故もなくレースを完走。
同馬を管理する角居調教師は「左前脚に外傷があったのと、右トモ(後肢)のつなぎも痛めたみたいですが、ほかは大丈夫です」と、ポルトフィーノのレース後の状態を説明。
大きなケガはなかったようだが、「残念です」と肩を落とした。
桜花賞はレース前日に左寛ハ行で出走取り消し、オークスは11日前に骨折が判明し休養、秋華賞はフルゲート18頭中賞金が19番目で除外、そして、エリザベス女王杯でのスタート直後の落馬……。
素質満点のポルトフィーノだが、GIでは完全に運に見放されてしまった。
また、騎乗した武豊は、両肩打撲の診断がJRAにより発表。
こちらも大きなケガはなかった。
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=horse&a=20081116-00000022-spnavi-horse
2008年11月16日(日) 19時38分スポーツナビ
JRA秋の女王決定戦・第33回GIエリザベス女王杯が16日、京都競馬場2200メートル芝で開催され、クリストフ・ルメール騎乗の4番人気リトルアマポーラ(牝3=長浜厩舎)が優勝。
一方、女王エアグルーヴの仔で3番人気の支持を集めていた良血ポルトフィーノ(牝3=角居厩舎)は、発走直後に同馬がつまづき鞍上の武豊がまさかの落馬、競走中止となった。
なお、ポルトフィーノ関連の馬券は、エリザベス女王杯の合計発売金168億9115万3100円のうち、23.84パーセントにあたる40億2732万6200円。
この約40億円分の馬券がスタート直後に紙くずになったことになる。
まさかの光景だった。
ゲートが開いてすぐ、ポルトフィーノがつまづき、武豊が落馬。
およそ5万5千人のファンが集まった京都競馬場からは、大きな悲鳴とどよめきが起こった。
ポルトフィーノはカラ馬のまま、大きな事故もなくレースを完走。
同馬を管理する角居調教師は「左前脚に外傷があったのと、右トモ(後肢)のつなぎも痛めたみたいですが、ほかは大丈夫です」と、ポルトフィーノのレース後の状態を説明。
大きなケガはなかったようだが、「残念です」と肩を落とした。
桜花賞はレース前日に左寛ハ行で出走取り消し、オークスは11日前に骨折が判明し休養、秋華賞はフルゲート18頭中賞金が19番目で除外、そして、エリザベス女王杯でのスタート直後の落馬……。
素質満点のポルトフィーノだが、GIでは完全に運に見放されてしまった。
また、騎乗した武豊は、両肩打撲の診断がJRAにより発表。
こちらも大きなケガはなかった。
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=horse&a=20081116-00000022-spnavi-horse

