アペレジーナ 8着、そして引退

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アペレジーナ

□サンデーサラブレッドクラブのコメント□

本日9月27日(土)中山・ダート1200m戦に54kg吉田豊騎手で出走し8着、馬体重はマイナス6kgの446kgでした。

レースは五分のスタートから中団を追走しました。
そのままの位置取りでレースを進め4コーナーからジョッキーが必死で追いましたが、先行集団との差を詰めることができず、1秒4差での入線となりました。

レース後、萩原調教師は「もっとレース間隔をつめて使えることができればよかったのですが、残念な結果になってしまいました」とコメントしています。

吉田豊騎手は「思っていたよりも道中は手応え良く追走できましたが、前との差をつめることはできませんでした」とコメントしています。

今回は未勝利戦最後の出走となる限定未勝利戦でしたが、残念ながら結果を出せませんでした。
これまでのレース内容から判断しても、格上挑戦では今後も苦戦を強いられることが予想されます。
本馬のおかれた厳しい状況を考慮し、萩原調教師と協議した結果、このレースを最後に本馬を引退させることにしました

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こうなるような気がしていたのだ。
だから勝てそうな気配ではなかったけど記念に馬券を買ったのだ。
お疲れさまでした、アペレジーナ。
どうかどうか、繁殖牝馬になれますように。

レース結果はこちら

アペレジーナ馬券_単勝

アペレジーナ馬券_複勝

アペレジーナ_最終オッズ


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