引越した夢

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家を引っ越した。
全然知らない人々との共同生活で、私の部屋は二階のはしっこの畳8畳くらいの広さだった。
畳は日に焼けて茶色だった。
ふすまの押入があったような気がする。

部屋の真ん中に自分の段ボールの荷物を置くと、ちょうどバリケードのようになって、
部屋の入り口からは奥が見えなくなった。

そこへ、誰かに、
「絶対処分して、これ」
と、中身の詰まった紙袋を二つ渡された。
どうして私に渡したのかということはこの際置いておいて、
それよりもその中身は何なのか、こっちの方が重要だった。

白い紙に包まれた長細いものが、一つの紙袋に三つずつ入っていた。

一つ開けてみると…そこには結構焦げたポテトチップスが…
「おぉっ、なんで捨てるんだろ、これ」
私は一枚食べてみた。
「うまい。ちょっと焦げててうまい!!」

これを処分しろとは勿体ない。
でも、処分していないのがばれたら、即捨てられるだろうな。
これって全部ポテチ?
よし、机の引き出しに隠して、非常食にしたろ。
今は丁度荷物で奥まで見えないし。

そんなことを思いながら、食べた、食べた、食べた、食べた…
ばくばく食べた。
夢の中でもこんなにおいしいとは!!

そこで白でフェードアウト…

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