遊女になった夢

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遊郭の遊女になった夢

でっかい宴会場の真ん中で踊っていました。
そしたら、浴衣姿の知人S藤さんに呼ばれ、白ワインを瓶ごと一気させられました。
S藤さんたら、私の首をつかんで、瓶を逆さに持っているので、

うっ…息ができない…

本当に苦しかったなぁ。
だけど、ワインは美味しかった。

どうやらこんな感じの宴会をこなす遊女のようです。(どんな遊郭じゃ)
私の部屋は最上階。しかしながら【大部屋】。
当然他のお客様とも雑魚寝です。(だから、どんな遊郭じゃ)

部屋にはたくさんのドハデ?な着物がたくさん掛かっていました。
その部屋にいたのは今日のお客様、うちのおやっさん。
しかし顔は確かにうちのおやっさんだけど、名前が【とみじろー】でした。
…友達の名前じゃないかっ!

しかし遊女の私にそんな疑問はわきません。
ところで、夢の中の友人から聞いた話では、何とこの【とみじろー】さんが遊郭一番のお客様らしい。
と言うことは、私は遊女の中の遊女!

だけど、
「あ、とみじろーさん、私これから廊下の掃除してくるね、当番じゃけー」
一番の客をすっぽかし、廊下掃除へと向かうのでした。

廊下では、【三谷幸喜】に会ったり、吹き抜けの近くでバケツをひっくり返したらバケツが一階まで落ちて、【ドンドコドンの兄貴の方】に叱られたり、6本足のヤマネコに絡まれたりしましたが、それでも元気に仕事を終えました。

部屋に再び戻ると、【とみじろー】さんはご帰宅とか。
お迎えが来るのを待っているらしいのですが、なぜか消防士のような服に着替えていました。

待つこと2、3分。やってきたのは軍用ヘリ。しかもカウンタック搭載!一体どんなヘリ?

それでも【とみじろー】さんは
「ここ、個室があったら言うことないのになぁ」と言いながら、軍用ヘリの中のカウンタックに乗って、元気に帰っていきましたとさ。

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