十二国記チックな夢

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十二国記っぽい夢。

東京は昭和30年代だった。
当然知り合いもいないし、家もない。
うろうろしていると塙麟だか廉麟だかに会った。
彼女は「あの橋を渡れば帰ることができます」と言ったので、
迷わず橋を渡った。
そしたら、「もう帰れない」ということが当然のように思えた。

だけど、私は別に王というわけでもなく、一般人だった。
だから学校へ行くことになった。
転校して初っぱなが修学旅行だった。(多いなぁ、修学旅行)

修学旅行なのに、行った先は『大恐竜展』
まさにでっかい恐竜の骨やら肉付きの模型やらがたくさんあった。
だけど、普通と違うのは、ソイツらは生きているということ。
鎖で繋がれてはいるけれど、まぁ元気に動く動く…
ソイツらの前を通る時は、みんなタイミングを見ながら走っていく。
そして、私は失敗。
夢の中で巧くいくわけないでしょー、やっぱり。
そうしたら、恐竜に頭をばしばしばしばし叩かれた。
痛いわいっ(>_<)

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