2004年07月

2004年07月 に関する記事です。
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くねくねこてちゅ~
こたこて20040704
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今日は洗車に出されたのnya。
で、お腹の毛を剃られたのnya。


こたこて20040708

こたこて20040708

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今日はおじちゃん(母ちゃんの弟)が遊んでくれたのnya

こたこて20040710

こたこて20040710

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選挙に行った帰り、鉄棒をにぎってみた。
うちのおやっさんは簡単そうに逆上がりをする。
「私もする?」
「えー、できるの?」
「中学生の時、体操部だったんよ?、なめんな」

と意気込んでみたものの…
あ、あり?
全然上がりませんがな…
逆上がりも普通上がりも何も全然登れもしません。
うそー

大人になったら何でもできるようになるというのは幻想でした。
ずっとやってなかったら退化する。

そして筋肉痛の月曜日。

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今日はじいちゃん(父ちゃんの父ちゃん)とこで遊んだnya

こたこて20040711

こたこて20040711

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今日、関東は梅雨明け宣言。
だけどその前からお天気続きだったような…

あ?今年も水不足?

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知らない間にMaxがあって、知らない間に魔沙斗が負けていた?
私が応援しなかったからに違いない!?

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魔法使いのおばあさんに会った。
彼女は喫茶店のようなところでお茶を飲んでいた。
何を食べているのかのぞいてみたら、赤いイチゴと緑のニンニクの芽のようなものだった。

曰く、
「イチゴは茎と一緒に軽く煮るのが一番おいしいのよ」
ははぁ、緑のニンニクの芽のようなのはイチゴの茎だったのか。
こんなにイチゴの茎って太かったっけ、と思いながら一ついただいてみると、とても甘酸っぱかった。

全然おばさんが魔法使いであることとは関係ない内容だった…

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海軍に入って訓練を受けている夢。
沖でいかだに乗っていると(何の訓練だ?)すごい真っ黒な雲が現れた。
「やっばい、あの雲が出ると海荒れるよね」
と話していたら、教官が避難するための軍艦を用意しているとのことだった。
しばらく待って、すごく立派な軍艦が来たのでほっとしていたら、それは教官たちの乗る艦で、私たち兵卒はボートで退避、とのことだった。

ボートは、見てびっくり、乗ってびっくり。
丸い形のピルケース、って分かっていただけるだろうか。
だいたい7つ8つ薬を入れるところがある、プラスチック製のケース。
ボートはそのケースそのものだった。
ちょっと人間用に大きくしただけだった。
そして船頭さんがついている。

えー
と思いながら乗り込んで、蓋を閉められたところでおしまい?

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大学生に戻っている夢。
でも会社の人もいれば取引先の人たちもいた。
一番よく分からないのは、どこの国の人かは分からないけど白人がたくさんいて、みんな私の弟子だったことだ。
どうやら私が日本語を教えてあげたらしい。
中の一人は(ケントだったかなぁ、そんな名前)「僕キレてよく電話してたよね。“現れる”と“表れる”が判らなくて」と言っていた。
彼は白いズボンをはいていた。

さて、場所は何でも工場。文字通り何でも作っていた。
でも見た目は高校の教室だった。(私のイメージ貧困?)
ちょっと離れたところでchobiさんとG3さんとIさんが打ち合わせをしており、私の側ではバイト君らしき男の子二人が、これからエロビデオのピッキングに取りかかるところだった。
またある場所では数人の外国人が教科書を開いてあーでもこーでもと言っていた。

私はケントとその他数名で輪になって朝礼のようなことをしていたが、ケントがあーでもこーでも言っている外国人の方へ行ったのでついて行ってみた。
すると「これがよくわからないんですっ、もー僕キレそうだー」と叫んでいる男の子がいて、ノートをのぞいてみると“現れる”と“表れる”が書いてあって、色々な例文が書かれていた。

ケントが「それはね…」と説明を始めたので、私も何かいい例文はないかな、と考えていたらいつの間にか場面が変わっていた。

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子供の頃は『水戸黄門』のように勧善懲悪的なパターンが結構嫌いだった。
祖母が「分かっててもこれがいいんよ?」とよく言っていたけど、分かってるんだったら見なくてもいいじゃん、と思っていたりした。

最近、『美味しんぼ』をよく読んでいるけど、これがまたパターン使いな漫画だったりする。
同じ話の中で登場した男女は殆どがくっついちゃうし、究極のメニューと至高のメニューの対決は95%の確率で後から紹介した方が勝つし、仲間内で意見が分かれるとすぐ「我が家の恥ずかしい食べ物大会」とか開いちゃうし、だいたいみんな食べ物に目がなくて、おいしいものを食べると問題が解決しちゃうし、中松警部はすぐ逮捕するって言うし。

分かっていてもついつい読んでしまう私…

祖母の言っていた事がわかる年齢になったのかな、と思う今日この頃だ。

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母ちゃんがデジカメを買い替えたのnya
Canon IXI DIGITAL 4.0 MEGA PIXELS っていうのらしいnya

別ウィンドウででっかい画像(800×600)を見られるnya
マクロっていう機能で撮ったんだってnya
こたこて20040721


こたこて20040721



いっぱい撮影されて疲れたnya
こたこて20040721

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プールで泳いでいる夢。
初めは露天風呂に入っていたような気がするけど、泳いでいるうちにプールに変わっていた。
とても細長いプールだったけど、潜ったり平泳ぎしたりクロールしたり…
幼稚園児代の友人がいたような気もする。
そのうち、人がわらわらと増えてきた。
水着に規定ができたらしく、その話題で盛り上がっていた。
規定というのは、肩ひもが両側にあって、ワンピース型でないとだめ、というものだった。
男の子達は困っているようだった。
プールはどこにあるのか分からないけど、電車でないと行けない場所だったらしい。
みんなで電車に乗って帰った。
何車両もある電車で、ほかの車両はデパートになっていたり、食堂になっていたりしたようだ。
窓の外を見ると、とても田舎の町なんだけど、所々にとても立派なお寺が建っていた。
尾道の浄土寺多宝塔のようだった。
電車はその寺を縫うように走っていたので、目的地に着くまでとても時間がかかるとのことだった。
みんなで爆睡した。

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銀河英雄伝説っぽい夢。
私は変な顔の気持ち悪い貴族のおっさんに拉致されている人のようだった。
そのくせにTシャツにパンツ一丁というラフな(?!)格好だった。
もうちょっと何かあると良かったのに。物色すれば良かったかな?

暗い部屋でおっさんと護衛のおっさんがいて、何故か「逃げなくちゃ」と思ったので、「ちょっとトイレ」と言って部屋を出た。
すると部屋のすぐ目の前にトイレがあったので、早く脱出しないとまずい、と思い、玄関へ急いだ。
どういう訳か玄関までの道順が分かったので、すぐにたどり着いた。
途中、階段やいろいろな部屋の扉があって、とても入ってみたい衝動に駆られたが我慢した。夢の中でこういう時に脇道にそれて、うまくいったことがないし。
玄関はタブを横にひねったり縦にしたりするだけの簡単な鍵しかついていなかったので、すぐに開けて脱出できた。
パンツ一丁のことなど構っていられなかった。

外は夜で、どこをどう走ったか覚えていないけど、とにかく高級軍人のいそうなところを探し回ったが、ラインハルトは見つからなかった。
貴族の、役にたたなそうなぼんぼんばかりと出会った。
もういいや、と思ってそこらへんの小料理屋に入ると、濱田マリがうどんを作ってくれた。かなりほっとした。

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