2003年04月

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夢の中は無双の世界、張ゴウと一緒に城攻めをしておりました…

丘の上の、なんだか日本建築のようなお城は、壁は白、屋根は赤でした。
二階建ての、すごく平べったい造りでした。
私と張ゴウ将軍は、門を破るための丸太をたくさん運んでいました。

門の前に着くと、早速丸太部隊は衝車のようなものを組み立て、
壁から何からぶっ壊していました。

張ゴウ将軍は、あの、無双に登場するままの、
ちょっといっちゃってるお姿で、私に言いました。
「この城を美しく爆発させてしまいましよう…」

すると、どこからともなくガソリンをまく部隊が登場。
そのガソリンにタバコの火を付けてしまう兵卒まで現れ、
ここは一体何時代なんだろう、と思いました。

ふと丘の麓を見ると、そこを流れる川原に、たくさんの観光客が…
このお城が炎上したら、ちょっとみなさん危ないかも、と思った私は早速マイクを片手に避難勧告。

だけど、そんな急な話にすぐには動けない観光客、
「まじで?今すぐ動かへんとやばい?」
と、なぜか関西弁。

必死に早く非難するよう勧告する私の努力も虚しく、
どかーん
という音が…

おい、城が崩壊してこっちになだれ込んでるじゃないか!!

かくして、ちょっと移動した人も、全然移動しなかった人も、
城のがれきに飲み込まれ、哀れな運命を辿ったのでした。

張ゴウ将軍、夢の中でもやりすぎじゃい

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家を引っ越した。
全然知らない人々との共同生活で、私の部屋は二階のはしっこの畳8畳くらいの広さだった。
畳は日に焼けて茶色だった。
ふすまの押入があったような気がする。

部屋の真ん中に自分の段ボールの荷物を置くと、ちょうどバリケードのようになって、
部屋の入り口からは奥が見えなくなった。

そこへ、誰かに、
「絶対処分して、これ」
と、中身の詰まった紙袋を二つ渡された。
どうして私に渡したのかということはこの際置いておいて、
それよりもその中身は何なのか、こっちの方が重要だった。

白い紙に包まれた長細いものが、一つの紙袋に三つずつ入っていた。

一つ開けてみると…そこには結構焦げたポテトチップスが…
「おぉっ、なんで捨てるんだろ、これ」
私は一枚食べてみた。
「うまい。ちょっと焦げててうまい!!」

これを処分しろとは勿体ない。
でも、処分していないのがばれたら、即捨てられるだろうな。
これって全部ポテチ?
よし、机の引き出しに隠して、非常食にしたろ。
今は丁度荷物で奥まで見えないし。

そんなことを思いながら、食べた、食べた、食べた、食べた…
ばくばく食べた。
夢の中でもこんなにおいしいとは!!

そこで白でフェードアウト…

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母校栗原小学校登場。

我が家のネコ、モモエに散歩ヒモを付けて、小学校へ行った。
まったくもって図々しいことだが、私は小学生だった。

どうやら私が登校したのはお昼の休憩時間のようで、みんな校庭でわいわいやっていた。

私はモモと一緒に校庭の隅にあるブランコに行った。
モモはみんなが追いかけているボールがとても気になるようだった。
だけど、実際こんなに大人しいことはないぞ、というくらい大人しく、
周りの子供達が触っても、大人しく触らせていた。

休憩時間も終わり、次は視聴覚教室に行った。
別に誰かに言われた訳じゃない。
夢に中には夢の中でのルールや直感があるのだ。

ともかく、視聴覚教室はこんなに狭くていいのか、というくらい狭かった。
何しろ生徒が10人入れるかな、という程の大きさしかない。

そこで、生徒が飼っているハムスターが逃げた。
大喜びしたのは誰でもない、モモエである。

ふと思った。
ネコってネズミ食べるよなぁ。
モモエに捕まえさせるのはいいけど、ハムスターがぐちゃぐちゃになりそうだよなぁ…

ふとモモを見ると、早速ハムスターを追いかけて興奮状態。
誰かソイツを止めてくれ、と思ったけど、多分無理だろうと思い、
どっちが早くハムスターを捕まえるか勝負!と、早速私もハムスターを追いかけた。

ハムスターは小さくて、毛並みはほとんど白、少しだけうす茶色の部分があるヤツだった。

奮闘の末、右手に確かにハムスターを捕まえた、というか握った感触はあったのだが…

またもや白でフェードアウト…

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実家が引っ越しした夢。

実家が引っ越すとなると、手伝いに行かなくては、と思い、
妹と弟と一緒に帰省しました。
妹は場所を知っているというので案内してもらいましたが…

妹:「ここを通るしかないんよ」
弟:「えーうっそーまじで?」
私:「…(涙)」

そこは川の中、せせらぎをまたぎつつ、濡れつつ。
途中鯉なんぞも見ながら、ただひたすら上流へ向かう御一行様でした。

遡ること何時間(?!)一体ここはどこなんだろう、と思いつつも
やっとたどり着いたらしき新しい実家はなんと



住宅展示場の展示住宅じゃないかっ

しかもまだ未完成…
しかも二階建てなのに「一階のこの部分だけがうちよ」
って、お母さん、そこ六畳くらいしかないよ。
しかもそのスペース、ヒモで囲んであるだけだし、
しかもまだ畳入ってないし。
しかも展示場の係員さんが駐在してるし。

荷物、絶対入りきらないし!!
住めないし!!

と思ったら、従姉の「うーママ」登場。
引越祝いを持ってきてくれたらしい。
それは妹とおそろいの、毛糸のワンピースだった。
なぜ?

「寝る時に敷いたら、背中が痛くないよ」

ああうーママ、この状況をご存じだったのね?

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小学校の体育館で、体操部員をしていた。

マットの上で「♪燃焼系燃焼系アミノ式?(ちなみに全部歌える)」
の、バク宙版をやった。

Oh!気持ちいい!!

その後、「お前はもういい」と先生に言われ、二階に上がった。
そこにはトランポリンがあったので、早速登ってみた。

始めはなぜか、跳んでいるうちに段々端っこに寄ってしまう。
跳び方を変えると、なんと滞空時間が五秒くらいになった!!(ような気がした)

…すると天井に頭がぶつかる。
ここで「♪燃焼系燃焼系アミノ式?」をやろうと思ったけど、無理だった。

というか、考えたらトランポリンでは始めからテンポがあわないわな?
はははっ

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無双2に登場する趙雲になっていた。
まじで。
自分で自分をかっちょいいと思ってしまうほどかっこよかった。

ちなみに、この世界では、同じチームの人にキーボードで相談事や意見を書くと、
なんと月英が答えてくれる、というシステムだった。
いや、頭の中にあるんだな、キーボードが。
そんで、月英が視界の左上に現れてくれるというワケ。

夜の五丈原、ちょっと空を飛びながら敵武将を探索。
(ここらへんが夢っぽいな)
おっと、曹操発見。
あいつをやっつければこの戦いは終わるなぁ、と思いながら奇襲。

親衛隊達がほとんど姿を消し、曹操ももう少しでくたばりそうだ。
そう思った時に、空から矢が降ってきた。

あ、あのずんぐりむっくりな体型は…夏侯淵だよ、おい。
と思ったら、「邪魔だー」と言いながら張遼登場。
この二人はやたら強かった。
趙雲、危うし!!

そこで、なにやら私はもう一つのキャラに変身できるようだった。
そう月英が教えてくれたのだ。
そうか、誰かは知らないけど、ちょっと交代。

変身すると、今無双3で育てている花木蘭だった。
…趙雲より強かった。
いや、別に趙雲が弱いワケじゃない。
ムーランが強いだけなのだ。

しかし夏侯淵・張遼はすごく息がぴったりでなかなか撃退できなかった。
なぜなら、こっちが跳ぼうとしたら、夏侯淵が矢を飛ばしてくるし、
ちくしょーと思っていると張遼が滑り込んでくるんだもん。

あ?
曹操が逃げた!!

そして月英が言う。
「本陣苦戦!!至急救援に迎え!!」
うっそー、本陣ってどこだっけ??

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久々に夢の中で大学時代の時にバイトをしていたところでバイトをした。
(前にも夢でバイトをしていたことがある)

足下が妙に寒いので、見てみると
げげっ、水、溜まってますよ!!
しかもくるぶしのところまで…

「しゅにーん、水、流さないんですかぁ?」
「うん、もうめんどくさいから。」
「そうなんですか。靴も靴下もびしょ濡れなんですけど…」
「いいのいいの。夏だし」
「はぁ?。…ご飯食べてもいいですか?」
「いいよ、今日はお客さん一人も来ない日だから」

私は冷凍庫からピラフやカルビを取り出すと、解凍してお皿に盛った。
旨そうだ。
う?ん、お客さん来ないんならここで食っちゃえ!!
私は店頭で食事をした。

ふと思った。
お客さん来ないんなら帰ろうかな。

「しゅに?ん、帰ってもいい?」
「いいよー、お疲れ様」

あっけなく許可が下りたので、ちょっと拍子抜け。
でもラッキーと思いつつチャリで帰宅。

と思ったらチャリが無い(涙)
仕方なく歩いて帰った先は学生時代のアパートだった。

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電車の料金システムがよく解らなかった夢。

切符一枚を駅でもらう(もちろんただ)と、それが14回使えるというシステムだった。

遠くに行けば行くほどお得で、料金は降りた駅で払う。
降りた駅というのは、最終的に改札を出たところではなく、途中下車も含まれるところがミソ。
でも、料金は距離ではなく、降りた駅の規模によって変わるというものだった。

例えば、東京駅だったら二千円、新尾道駅だったら千円。

移動例を挙げると、私が夢の中で移動したのは
大山→池袋→東京→新尾道だったので、
まず池袋で降りて二千円、東京で降りて二千円、新尾道で降りて千円。
なんと合計五千円!!
すごく安くて感動。

ただ、福山は千円なのか二千円なのか、でお母さんと議論になった。
それに、池袋→新宿だったら、距離は短いのに新宿が大きな駅なので二千円になってしまう。
山手線の中では超高い料金だなぁ。

時に、どうして14回しか使えないのか、というか、どうして14回も使えるチケットなのかは不明。

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