2003年03月

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2月は、大変忙しかったり慌てたりする夢をたくさん見ました。

結婚式場が火事になったり、それで慌てていたら“敵”が出てきて無双の世界になったり、それを倒したら現在独身の知り合いが結婚することになり、その式場へ行ったら新婦さんがおっぱい見えそうな、それでいておしりが見えそうなスリットの無茶苦茶なドレスを着ていてびっくりしたり…

とにかく、式関係の夢は本番終了後にたくさん見ました。

あ、そうそう、ドレスをみんなに踏まれて、身動き取れなくなったりもしました(笑)
きっとお布団に、私の行く手を遮られていたのでしょう。

はたまた、バスに乗ったらお昼寝をしてしまって降りられなくなったり、かと思いきや、ベッドに横になって、お腹の上にネコを乗せて、一緒にお昼寝したり…

そうだ!『蒼天航路』の新刊が出たというので本屋さんに買いに行ったら、すんでの所で買えなかったり。

また、胃のバリウム検査をした影響でしょう、トイレで白い“う○こ”が止まらなくなったりしました。

JRの運転手さんが重度の無呼吸症候群でしたが、かくいう私もその気アリです。
最近はいびきを掻きませんが、お酒を飲むと良くいびきを掻きます。そして無呼吸の楽しい(?)ひとときを過ごすわけです。
そんな時は、苦しい夢でも見ているのでしょうか…

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遊郭の遊女になった夢

でっかい宴会場の真ん中で踊っていました。
そしたら、浴衣姿の知人S藤さんに呼ばれ、白ワインを瓶ごと一気させられました。
S藤さんたら、私の首をつかんで、瓶を逆さに持っているので、

うっ…息ができない…

本当に苦しかったなぁ。
だけど、ワインは美味しかった。

どうやらこんな感じの宴会をこなす遊女のようです。(どんな遊郭じゃ)
私の部屋は最上階。しかしながら【大部屋】。
当然他のお客様とも雑魚寝です。(だから、どんな遊郭じゃ)

部屋にはたくさんのドハデ?な着物がたくさん掛かっていました。
その部屋にいたのは今日のお客様、うちのおやっさん。
しかし顔は確かにうちのおやっさんだけど、名前が【とみじろー】でした。
…友達の名前じゃないかっ!

しかし遊女の私にそんな疑問はわきません。
ところで、夢の中の友人から聞いた話では、何とこの【とみじろー】さんが遊郭一番のお客様らしい。
と言うことは、私は遊女の中の遊女!

だけど、
「あ、とみじろーさん、私これから廊下の掃除してくるね、当番じゃけー」
一番の客をすっぽかし、廊下掃除へと向かうのでした。

廊下では、【三谷幸喜】に会ったり、吹き抜けの近くでバケツをひっくり返したらバケツが一階まで落ちて、【ドンドコドンの兄貴の方】に叱られたり、6本足のヤマネコに絡まれたりしましたが、それでも元気に仕事を終えました。

部屋に再び戻ると、【とみじろー】さんはご帰宅とか。
お迎えが来るのを待っているらしいのですが、なぜか消防士のような服に着替えていました。

待つこと2、3分。やってきたのは軍用ヘリ。しかもカウンタック搭載!一体どんなヘリ?

それでも【とみじろー】さんは
「ここ、個室があったら言うことないのになぁ」と言いながら、軍用ヘリの中のカウンタックに乗って、元気に帰っていきましたとさ。

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住所が東京で、実家が広島なので、よく新幹線を利用します。
つい先日帰郷しましたが、帰るたびにJR西日本が変わってゆく!
新幹線に【4両編成】があるのはショックでした(しかも座れる余裕あり)

今回利用したのは10/25(2002)でしたが、全体が灰色で窓の枠は鶯色のこだまに乗りました。
外見は300系のようなのですが、自由席にもかかわらず両側2人掛けのゆったりしたシートで、まるでグリーン車両のような優雅さ(しかもかなり座席に余裕有り)
やはり人口が少ないとこんなことも出来ちゃうのね、としみじみ思いました。

私が新幹線の旅で面倒なのは乗り換え。
なぜなら、東京から出発する新幹線は多分100%【16両編成】
そして自由席は【1?5号車】
岡山や福山で乗り換えるとなると、こだま号は【6両編成】もしくは【4両編成】

【16両編成】の自由席から【6両編成】の自由席まで、
最短【7両分】の移動が必要です。【4両編成】への乗り換えはさらに悲惨。
乗り換え時間が短い時は死にます。

JRさん、是非ともダイヤ改正を!
中継地点で時間がないのもきついですが、30分も待つのもきついです。

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今日は我が弟子“レイちゃんまん”一家が遊びに来てくれました。
御年十ヶ月。ぱっと見パパにもママにも似ていない彼。
(こ…これからまだ変わるから、子供の顔は(^^;))

我が家のテーブルでやや緊張気味だった彼は、
ママのフォークを奪ってご機嫌回復。
その先には苺の切れっ端が付いていました。

しばらくそのフォークを手にしていたレイちゃんまんに、ママが言いました。
「その苺を、そのままフォークで食べてくれたら、ママ感動的なんだけどな?」

すると、どうでしょう……
レイちゃんまんはそれまで玩んでいたフォークで苺をパクリ。

「うわ?、初めてフォークで食べた!」
隣にいたママはちょびっと涙ぐんでいました。


私達から見たらすごく些細なことだけど、その些細なことの積み重ねで大人になるのね。
そんな小さな出来事でも、親って嬉しいものなのね。
そして、私達にもその些細なことが出来るようになっていくのを、見守ってくれていた人達がいたのね。

そんなことを思いました。

頑張るんだ、レイちゃんまん!
そして次は箸だ!!

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郊外型巨大スーパー。
これは都会ではあり得ない光景です。
ここにいれば一日中飽きそうにないです。
食品・薬・衣料品・本・文具・寝具…
挙げればきりがないほどたくさんの生活必需品・嗜好品が並べてあります。
駐車場もたくさんあり、日曜日の人出は相当な数ではないでしょうか。

私は、商品を見るだけでも楽しめる方なので、こういったスーパーは大好きです。
新しい商品を見つけたり、価格を他店と比べたり…
ちょっと店内をぶらぶらするだけでも時間があっという間に経ちそうです。
たくさん買いたい物があっても1店舗で済む、というのも魅力です。
また、大概社員教育が行き届いていて、店員さんは親切です。

こういった大型スーパーは、付近の住民にとって便利で楽しいだけでなく
雇用を必要とする場所でもあるので、
2重の意味で地域に貢献できているのではないかと思いました。
そして、その大型スーパーにお客さんを取られまいとして
商店街などがいろいろな作戦を考える…
これほど消費者に良いことはありません。

願わくは、消費者に「嘘」を言わず、
企業として、人として正しくありますように…

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もちろん、こうしてホームページを持ち、情報を発信している身なので、なるべく“ら抜き言葉”は記入しないように気をつけています。
また、当然漢字の選択ミスにも気を遣います。

ですが、日常の話し言葉は半分くらい“自分語”です。
略語あり、方言あり、こそあど言葉あり、ら抜き言葉あり、誰にも解らない言語あり…
それでも伝えたい相手にはちゃんと伝わっているので、それはそれで良いと思うのです。
つまり私自身、書き言葉と話し言葉を分けている、ということですね。

それにしても正しい日本語、って何でしょうね?
教科書に載っているような、文部省が定めた言葉だけが正しい日本語ですか?
そうするともちろん、方言は正しい日本語ではなくなりますよね。それでは、その丁寧な言葉だけを使って、自分の思いを素早く的確に表現することができますか?

言葉というのは、私は時代ごとに変化してもいいものだと思っています。
大昔の日本語が正しい日本語ですか?
平安時代の日本語は、 “ゑ” や “ゐ” の音も “え” や “い” とは別に独立してあったそうです。今の私達にその使い分けができるのでしょうか?

現在の日本はでは、様々な略語や造語ができています。
これはきっと日々増えていることでしょう。

これらは正しい日本語ではないのでしょうか?
それでは、小説家が新しい表現をするのも、長い名前を短縮させるのも、上下を逆さにして言うのも、全部よくないことなのでしょうか?

言葉というのは詰まるところ、【伝えたい相手】に伝わればいいのではないでしょうか?
家族の中で通じる言葉は家族の中で使う分にはまったく問題ないですし、逆に多くの人に物事を伝えたい時には、より多くの人が知っていそうな言葉を選ぶ。
それで正しい日本語を使うことができていると思います。
いかがなものでしょうか?

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広い家ならともかく、そんなに広くもないマンションで、
「この時期しか使わない!」という物を取っておくのが嫌いな私です。
かと言って捨ててしまうと来年また困るわけで、何とかならないものかといつも思います。

例えば扇風機。
最近、遠赤外線のストーブが扇風機の形になっています。
これって合体できないことはないと思うのですが。

どうせなら、パネルヒーターのような形の扇風機に遠赤外線のヒーターをくっつけちゃえばどうでしょう?
う?む、私の理想的な家電製品です。

ちなみに我が家では、しまう所のなくなった扇風機君は未だにお部屋に置いてあります。
早く片づけたいのですが…

今年の春くらいからスキーに挑戦しましたが、すべて道具は知人にお借りしました。
たとえ来年も滑りに行くとしても、揃えたくありません。
なぜなら、春・夏・秋と、3シーズンも役に立たないものを置いておく場所がないからです。

どうせ買った後に、もっといいものが登場するのは分かっていますし。
そんなものはパソコンとその周辺機器だけで充分です。

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写真は撮られる側ではなく、撮った側に著作権のようなものが生じる…

いやぁ、知りませんでした。
だから、結婚式などで親族全員集合写真のネガをもらえないんですね。

考えてみれば、撮る側はかなり頑張ってますよね。
子供をカメラに引きつけたり、洋服の具合を修正したり、
「そこのメガネの方、もう少し顔を上げて下さい、メガネが反射しますよ?」
なんて一人一人に一応気を付けてるし。

なるほどねぇ?
だから一枚あたりがお高いわけだ。

けれど、最近ではネガが無くても写真から焼き増しする技術が向上したので、
そういう集合写真でも、きれいに焼き増ししてくれるところもあるようです。
これは使わない手はないですね。

写真の話ついでに。

私はデジタルカメラで撮った写真をCDR-Wに焼いて、プリントをしてもらうことが多いのですが、
そういった写真の色修正などは基本的にやってもらえないってご存じでした?

これはどの写真屋さんでも同じなのだそうですが、
考え方としては、

スマートメディアなどのデジタルカメラから直接データをためこむメディアであれば
現像していないフィルムと同じ扱い、
一度CD-Rやフロッピーなどに保存したデータは
もう現像した後のネガと同じ扱い
になるのだそうです。

じゃあメディアをそのまま提出すれば、色の補正もしてもらえるのね。

ということになるのですが、中には失敗作もあるでしょうし、
いちいち「何番と何番と何番以外」なんてメモするのも面倒なお話です。

やはりCDR-Wにお気に入りだけを焼くのが一番でしょうか。

とは言え、デジタルカメラで撮った写真を現像すると、
普通のLサイズよりも少し幅が狭いサイズになりますけど、とってもきれいですよ。
是非お試し下さい。

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自分がたくさんの鳥を飼っている家の子供で、お兄ちゃんがキムタクだった夢。

二人で野鳥を捕りに山に行って、雀のような鳥を二羽捕まえた。
ぴーぴー鳴いて、とっても可愛らしかった。
どうやらこの二羽は親子のようだった。
かごも何もなかったので、私の上着のポケットに入れて帰った。

どうやら私はまだ小さいらしく、でっかい【お兄ちゃん】について帰るのはすごくしんどかった。

お兄ちゃんは、先に帰って、鳥のためにかごを用意していたらしいけど、
丁度良いかごが無くて、部屋の中に放し飼いにすることになった。

ほかにも、見たことがあるような無いような鳥がうじゃうじゃいてにぎやかだった。
ネコのももえもいたけど、特に食べたりせず、一緒に仲良くやっているようだった。

お兄ちゃんは、私を連れて公園に行ってくれた。
滑り台の上から「早く登ってこい」と言われたけど、
急で、間隔の大きい階段がとても登りにくかった。
私は一体何歳くらいだったんだろう?

滑り台の上で、何をするでもなく、ただただお兄ちゃんの動向を眺めた。
お兄ちゃんは拾ってきた石を遠くに投げて遊んでいた。
そのうち、私が手を滑らせて、逆さまに滑り台を滑ってしまった。
そしたら、お兄ちゃんが下に先回りしていて、助けてくれた。
さすがお兄ちゃん。

その後、商店街の文房具屋さんに連れて行ってくれた。
なんでも「黄色い画用紙」が欲しいらしかった。
どうして黄色なのかよく解らないけど、お兄ちゃんの欲しいものは私も欲しいのである。
「買って?買って?」
と駄々をこねていると、夢が終わってしまった。

あ?あ、いいお兄ちゃんだったのになぁ…(涙)

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歯列矯正も終盤を迎え、最近は透明の【歯カバー】をしています。
喋りにくいのと、熱に弱いので、
人と会う時・買い物に行く時・食事中は外していますが、
その間、パーシャルデントで消毒・殺菌しています。

おそらく皆さんもCM等でご存じかと思いますが、
部分入れ歯や歯列矯正器具の除菌剤です。
水の中に【歯カバー】を入れて、パーシャルデントを入れておくと、約5分で除菌完了です。

初めて購入した時は、心の中で店員さんに向かって言い訳をしたものですが、
慣れてしまえばどうってことないものですね。

まぁ今の私には必要不可欠なものなのですが、
どうせなら歯を丸ごと取ってパーシャルデントできないものかと思ってしまいます。

ちなみに、私は小さい頃は歯磨きが大嫌いで、
学校に行く前、歯ブラシに歯磨き粉を付けて、一生懸命柱を磨いていました。
「音がするからばれないだろうな」
と思っていましたが、ある時見てびっくり!

当然のことながら、柱の毎朝磨かれている部分が綺麗になってる!
とっても不自然でした。
「…ばれてるんだろうな」
とは思いましたが、未だに親にはその話をしていません。

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ついに真田広之登場!!
あ?めっちゃかっこよかった!!
だけど、遠目に見つめて終わってしまった…(涙)

と言うのも、ちょっと肥った佐藤浩市がなぜか私につきまとっていたから…

後でよくよく考えてみると、とても畏れ多いキャストだったのだけど、
でもやっぱり真田さんに触ってみたかった…

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真田広之再び!!

あーかっこいい!!

と思ったのは覚えているけど、どういうストーリーだったかはさっぱり覚えていません。

勿体ない…

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ウッチャンナンチャンのウッチャンに会った夢。

妹と妹の友人と私の三人で、町中のログハウスへ行きました。
そこはカラオケボックスか何かだったようで、
大きな画面でテレビを観ていました。

多分、ショートどっきりのような番組で、司会者はウッチャンでした。

しばらくすると、なんとウッチャンがテレビ画面から出てくるではありませんか!!

するとどこからともなくカメラを担いだスタッフ達が出てきて、
「うわ?、どっきりだったんだ?」
ということになりました。

テレビから人が出てきても喜んでいられた私達に乾杯!

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朝、起きなくちゃ、と思いつつ、うとうとしてしまったらしい。パンを焼いて、紅茶をいれて朝ご飯を作って、おやっさんを送りだして、はぁ・・・と思ったら、全部夢でした(汗)うつつに戻ってびっくり!ありゃ?おやっさん、もうおらんがな・・・

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一度でいいから飼い猫とチェンジしてみたい。奴から見た風景、奴から見た人間、いったいどんなだろう?あーだけど、やっぱり飼われるなら自分家がいいと思うのは世間を知らなさすぎ??

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