夢日記

夢日記 に関する記事です。
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またもや小太郎と小鉄がわらわらと増えている夢を見た。
ちっちゃい小鉄が3匹、そのまんまサイズの小太郎が2匹。
加えて他にもネコや白熊も庭にいた。

このペットが増えるシリーズ、一体どういうお告げなんだろうか。
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お風呂掃除をしていたら、排水口に水が流れていくのが面白いのか、小太郎が飛び出してきて遊び始めた。
いつもは水遊びなんてしないのに、やっぱりメインクーンなんだなぁと思って眺めていた。
(メインクーンは水遊びが好きらしい)
すると突然小太郎が排水口に突進し、上半身が吸い込まれてしまった。

えええええっ

びっくりして駆け寄り、引っぱり出そうとした途端、全身するっと排水口に飲み込まれてしまった。

こたろーーーーっ

嘘だ嘘だ、そうだこれは夢なんだ。絶対夢。だってここ、うちの風呂じゃないし。
小太郎を飲み込めるような排水口なんてプールくらいだもん。

そう思い、ぎゅーっと目をつぶると目が覚め「やっぱり夢だったんだ、あー良かった」と安心してまた寝ました。
(夢の中でぎゅーっと目をつぶると、夢が変わるまたは目が覚めるんです、私)

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近所の公園に行くと、頭の上に赤い体力ゲージの付いた人達を見つけた。



どう見ても、池袋辺りにいるような兄ちゃんなんだけど、5人くらいの編隊を組んでいる。

全員ヘルメットをかぶり、中の1人だけが頭の上に「輸送部隊長」のマークを付けていた。

そして、真・三國無双でよく見かける宝箱を抱えて、うろうろしていた。



赤いゲージは敵の印。

倒して宝箱を手に入れなくちゃと思い、周りを見回した。



青いゲージの味方を発見したので、どうやって倒すのか聞いたら、「ヘルメットを割ったらいいよ」と教えてくれた。



早速輸送部隊長に近づいて、ヘルメットをぼこぼこに割ったら、「しゃーねぇ、やる」と言って宝箱を落として行った。



やったー、お宝Get♪何が入ってるのかなぁと楽しみにしながら開けると、そこには肉まんが入っていた…



えー…orz

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ぬる~いお風呂に入る夢を最近よく見る。

寒いからかなぁ…

この間から、3日くらい連続で見てると思う。



お湯に浸かると「ぬるい!!」と思い、かなりの湯量を捨ててから、熱いお湯を足しまくり、ようやくほっとする。

いつもこのパターン。

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11/2午前中に見た夢。

近くの野球チームに誘われて、一瞬だけ参加した。
素振りってものをしないと打てないよなぁ、と思って素振りをするも、ガラスを割りまくったのでやめた。
しかし、まったく守備もせず、打席に立つこともなく、病気になって入院した。

大きな建物では必ずエレベーターに乗るが、思ったところで降りられることはあまりない…
そしてとても唐突に、心臓のバイパス手術をした。
麻酔はかかっているけど起きている状態だったので、自分の心臓を見た。
はさみとかホッチキスみたいな道具でいろいろやっていた。
ちょっとえぐかった。

また、ついでに肺も見てあげましょうと言われたので開けて見てもらった。
そしたら、肺の部分にはひき肉が詰まっていた。
「あー、ダメですね~合挽きじゃぁ」と言われたが、そのままにしておいてもらった。

退院してみると、実家が新しい家になっていた。
夏、窓を開けっぱなしでも寝られるように、侵入者をガードするような構造の窓がたくさんついていた。
まるでモデルルームのような内装と家具だった。

ある部屋に行くと、「新しい生活のスタート、おめでとうございます」というようなメッセージの書かれた大きいボードが立て掛けられていた。
全部読むと、「工事の間に長男さんが身罷られたことがとても残念です」という文章があった。
へ?弟ならずっとそこにいるよ、と思い、弟を呼ぶ。

「ちょっと、あんた死んどったん?」と聞くと「そうよ。知らんかったん?」という返事。
「っていうか、姉ちゃんも死んだじゃん」

え?そうなの?そうだったの?あっそう…

そこへ追い討ち。
「もうちょっとしたら行かんといけんのんで」

えー、やだなぁ、もうちょっとこの家探索したいのになぁ…
と思ったところで夢終了。
こういう夢は縁起がいいらしく、もう家族は何度死んだかわからないくらい死んでるけど…どうなんでしょ?

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初めは小学生の時の同級生に会っていた。
T内君という男の子で、足が速く、カールルイスと呼ばれており、野球部員で、ヤンキーだった。
そんなことは夢の中では覚えていなかったが、突然彼がダイヤモンドをくれたのだ。
叶姉妹が身に付けているような、そ~んな大きさどころじゃない。
なんと、「こぶし大」くらいの大きさだった。

「どうしたん、これ?」と聞くと、「そこら辺掘ったら出て来るで。明日までだったら取り放題よぉ」とのこと。
うそっ、まじ?掘る掘る~
と、早速そこら辺を掘り返す。出るわ出るわ、ダイヤモンド!!!(本物かどうだか分かんないけど)

そしたら、不意に後ろから呼ばれた。
「かわはら~、そろそろバイトの時間だよ~」
学生時代のバイト先(喫茶店)の友人、もっちゃんだった。
勿論今はそのバイトをしているわけではないけど、「あ、忘れていた」と素で思った。

バイト先では、9席しかないカウンターに人があふれ、洗い物がめちゃくちゃ山積みになっていた。
そしていとーさんが1人で四苦八苦していた。
とりあえず、洗い物だな、と洗い物を始めるが、洗っても洗ってもお皿は減らない。
っていうか、目の前のカウンターにどんどん積まれていく。

そこへ追い討ちをかけるように、もっちゃんが「じゃぁ休憩行ってくるね」と言った。
ま~じ~で~
この状況で行ってしまうの~??
と思ったが、声を掛けるまもなくもっちゃんは消えていった。
そしてひたすら皿を洗いまくっていた……(オチ無し)

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レンタルビデオ屋さんに、知り合いでも何でもない子供と一緒に行った。

そしたら、しゃがみこんで作品を選んでいる山口百恵を発見した。

「あ、百恵ちゃん?」

あんたは友達か?っていう話しかけ方だったけども、

「はいはい」

と応えた百恵ちゃんもややフレンドリーだった。



顔は、芸能界にいた時の顔しか知らないけど、それがいい感じに年をとった顔だった。

私の想像力に乾杯。



私は、おお、すごいと感激しているのに、そばから子供が言った。

「百恵ちゃんって、誰?」



そうだよね、アンタが生まれるずーっと前に引退してるアイドルやからね~

そのように説明すると、「ふーん」と言って、子供はどこかへ行ってしまった。



懐メロを聴いたわけじゃないのに、どうしてこのタイミングで百恵ちゃんが夢に出て来る?

と思ってしまった。オチ無し!!!

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実はおとといくらいの夢日記だったりする…

ツアーでホテルに泊ったんだけど、私だけ部屋が変更されていて、せまっ苦しいところだった。
翌日チェックアウトしていると、なんとホリエモン登場。
「申し訳ない、お詫びに株をプレゼントしましょう」
あらら、ホリエモンがオーナーのホテルでしたか。

株を下さるって? まじですか? いいんですか? 却って申し訳ない…
なんて思わなかったけども、銘柄を聞いてびっくり。

「NHK株を100株です」

…えっ? なぜNHK? どういうわけでNHK? どうして私にNHK? しかもNHKって上場してたか?

などと、ものをもらう立場のくせに「もっといいもの もってこ~い」と言わんばかりの態度の私。
それを察したかどうかは不明だけど、ホリエモンが押しの一手。
「じゃぁ、おでんセットもプレゼントします」
と、持ってきたのは本職仕様の、あの四角いでっかいおでん用ナベ。(具はついてない)

やったー、それそれ、株はいいから、それちょーだい♪
ついでに家まで宅急便で送っといてー☆

妙に夢離れしている私であった。
せっかくホリエモンが出演してくれたのに…なんてこったい。

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これは絶対昨日の夜スマスマを観たせいだと思うんだけども…

ホストクラブの幹事になっている夢。
もちろん男でした、私。
しかもなんでだか名前が韓国風で、イム・イルソン。
誰かと誰かの名前を合わせたような…
イム・イルファンだったら『ヒカルの碁』に出てくるけど。

で、その店で売れっ子は「いいじま」っていう男の子。
次は…覚えてないな。

店の雰囲気は、私がホストクラブに行ったことがないせいか、だだっ広くて明るい、まるで中華料理屋だった。
貧困な想像力だなぁ…

で、朝礼なるものがあって、そこでは厨房のスタッフもホストくん達も、掃除係のおっちゃんやおばちゃんもみんな揃って今日の目標を発表していた。
なんて健全で明るい店だろうかと思った。

だけど、お客になりそうな人を見つけると、なりふり構わず誘いまくってた。
おっさんが多かった。
その時はみんなよく頑張るなぁと思っていたけど、良く考えたらホストクラブなんだから、おじさん誘ってもダメじゃん!!

まぁそれはさておき…

そこでは専用の歯ブラシを店員に使わせていたのだけど、それがもうすっごいピカピカになる歯ブラシで、紅茶やコーヒー、ヤニはもちろん、歯石も取れちゃう優れもの。優れすぎ。

何ていうのかなぁ、シリコンゴムみたいな感じだったなぁ。
それで、1 回しか使えないんだけども、もう歯ブラシ真っ黒!!
びっくりして感激して目が覚めちゃいました。

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超コワイ竜のような生き物の上に、ちょっと憎たらしい顔をしたネコが座っていた。
私はその竜は自分に危害が加わるとすぐに危害を加えたものの息の根を止めることを知っていたので、必死にネコを説き伏せていた。

「オネガイだから、咬まないでよ。もしも咬むんだったら、その後に自分が死ぬってことを納得した時にしてよ」

もう号泣しながら説得していた。




じゃぁ抱き上げて下ろせば良かったんじゃないの?
と起きてから思った。

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