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□社台サラブレッドクラブのコメント□

今週9月3日(土)札幌・ダート1000m戦に四位騎手55kgで出走を予定しています。

同レースはフルゲート12頭のところ、現時点で本馬を含めて17頭が出走を表明していますが、前走3着による優先権を持つ本馬は確実に出走できます。

今日(水)70-40程度で追い切りました。

中1週となりますのでこれで十分です。
休み明けを叩いて状態は上向きです。
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□社台サラブレッドクラブのコメント□

8月21日(日)札幌7R・ダート1000m戦に蛯名騎手54kgで出走、馬体重は前走から10kg増えた506kgで、3番人気でした。

スタート直後は4番手でしたが、それから徐々に加速していって先頭に立ちました。
しかし、直線でで脚色が一杯になり、後続にのみ込まれていきましたが、それでもぎりぎり3着に粘り込んでゴールしています。

勝ち馬からの着差は1/2、4馬身でした。

レース後、蛯名騎手は「軽快なピッチ走法で、スピード上位の馬です。楽にハナに立ったけど、少し一本調子になって行きすぎて、終いが甘くなってしまいましたね。テンションが高くなってしまうので、追い切りでは控えたのですが、ちょっと重め残りだったかもしれません」とコメントしています。

また、河野調教師は「調教でやりすぎるといけないし、さじ加減が難しいところです。このあと状態に問題なければ、中1週でダート1000m戦に行こうとも考えています。蛯名ジョッキーが手の内に入れてくれたのですが、その日は乗れないみたいなので、別のジョッキーに声をかけてみます」と話していました。

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□社台サラブレッドクラブのコメント□

来週8月21日(日)札幌・ダート1000m戦に蛯名騎手で出走を予定しています。
この中間も順調です。
今日(水)はダートコースで5F68.5-53.3-39.5-12.3秒の時計をマークしました。
ゆったりとしたいい動きを見せています。
跨った蛯名騎手も好感触でした。
気持ちの面もいまのところ問題なく、今週・来週できっちりと仕上げてレースに臨みます。

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□社台サラブレッドクラブのコメント□

8月21日(日)札幌・ダート1000m戦への出走を予定しており、蛯名騎手に騎乗依頼しました。
今日(木)ダートコースで半マイルから時計を出しました。
これから仕上げを進めていきます。

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□社台サラブレッドクラブのコメント□

予定通り、昨日7月31日(日)札幌競馬場に帰厩しました。
札幌戦への出走を目指します。

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□社台サラブレッドクラブのコメント□

この中間から騎乗調教を再開しました。
現在は直線坂路でハロン16~15秒を2本乗っており、週2回はハロン15~14秒に強めています。
馬体、脚元に疲れはなく、素軽い動きを見せてくれています。
帰厩に向けてドンドン進めていきます。
現在の馬体重は492kgです。

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□社台サラブレッドクラブのコメント□

本日6月25日(土)山元TCへリフレッシュ放牧に出ました。
次走については状態を確かめながら、函館・ダート1000m戦、新潟の芝1000m戦かダート1200m戦など、選択肢を広げて検討していくことにします。

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□社台サラブレッドクラブのコメント□

6月19日(日)中山・ダート1200m戦に武幸四郎騎手54kgで出走、馬体重は2kg減の496kgでした。

レースでは、ダッシュよく飛び出して先頭争いに入ると、外を制してハナに立ちました。
そのまま先頭を守って4コーナーを周ると、直線粘り込みを目指しました。

しかし、坂を上がったところで脚が止まって後退しまい、最後は勝ち馬から0.9秒差の9着に終わっています。

レース後武騎手は「芝スタートも問題なく、無理に抑えず行かせました。ただ、一生懸命走る分、溜めがききませんでした。昇級戦で、しかも時計の出る馬場だったのもこたえました」と振り返っています。

河野師は「ひと息で行ってしまうので、新潟の芝・直線1000m戦も次走候補に考えてみましょう」と話しています。

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□社台サラブレッドクラブのコメント□

5月15日(日)新潟・ダート1200m戦に木幡騎手で出走、馬体重は前走から6kg増の498kgでした。

パドックからチャカチャカしていましたが、返し馬ではスムーズなキャンターを見せていました。
ゲートの中で立ち上がるシーンがありましたが、脚が地についたところでゲートが開き、マズマズのスタートを切ることができました。

押していってハナに立つと、道中はマイペースで進めました。
2馬身のリードを保って直線に入ると、後続が迫ってきましたが再度突き放しました。

2馬身1/2の差をつけて先頭でゴール、嬉しい初勝利を飾りました。
勝ちタイムは1分13秒7でした。

レース後、木幡騎手は「ゲートで横に向けていたのですが、テンションが高くて立ち上がってしまいました。ちょうど脚が着いたところでゲートを切ってくれましたので助かりました。直線ではもっと突き放せそうでしたが、案外伸びてくれませんでした。テンションが上がりきらない内に出走となったので、その分だけ反応してくれなかったのが原因でしょう。馬体もまだ余裕がありますし、もっと良くなる馬だと思いますよ」と話していました。

また臨場の調教助手は「お待たせしてしまって申し訳ございませんでした。これからも頑張ります」と話していました。

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□社台サラブレッドクラブのコメント□

本日4月22日(金)美浦TCへ帰厩しました。
この先の番組をみると、ダート短距離の混合戦は5月15日(日)新潟・ダート1200m戦に組まれていますが、今後仕上がり具合をみてレース選択していくことにします。

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