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□サンデーサラブレッドクラブのコメント□

9月9日(金)、山元TCに放牧に出ました。

牧場到着後、すぐに調教を開始しています。
現在は坂路でハロン18秒のキャンターを1本消化しています。
現在の馬体重は445kgです。
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□サンデーサラブレッドクラブのコメント□

新潟8R・ダート1200m戦に55kg大野騎手で出走し10着、馬体重は前走から8kg減の438kgでした。

スタートはまずまずでしたが、控えて後方待機策を採りました。
直線でもこの馬なりに伸びていますが、前との差は大きく、勝ち馬とは1.3秒差まででした。

大野騎手は「最後は伸びているのですが、新潟だと少し忙しい印象です。東京競馬場の方が展開もはまりやすいのではないかと思います。」とコメントしています。

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□サンデーサラブレッドクラブのコメント□

今週9月4日(日)新潟・ダート1200m戦に55kg大野騎手で出走予定です。
本馬は出走間隔が空いていますので、優先出走順で除外の心配はいりません。
本日(水)坂路で追い切られ、いい動きを見せてくれました。
レースではチークピーシーズをつける予定です。

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脱!二桁着順!

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□サンデーサラブレッドクラブのコメント□

9月4日(日)新潟・ダート1200m戦で復帰予定です。

昨日(水)坂路で55-40程度で追い切りました。

粕谷調教師は「良い状態で帰厩できました」とコメントしています。

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□サンデーサラブレッドクラブのコメント□

レース後変わりありません。
6月30日(木)に山元TCに放牧しました。
短期間で戻す予定です。

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□サンデーサラブレッドクラブのコメント□

6月25日(土)中山・ダート1200m牝馬限定戦に52kg小野寺騎手で出走し14着、馬体重はマイナス8kgの446kgでした。

スタートは立ち遅れて後方を追走、道中外めをとおって進みました。
勝負どころで仕掛けましたが、最後の直線でも思うように伸びず、後方のままでゴールとなりました。

レース後の調教師のコメントでは「スタートで出遅たことと直後に挟まれたことで、レースの流れに乗れませんでした。パドックでは柔らか味のある歩様をみせて、状態は良かったと思います」とのことです。

今回5着に入ることができませんでしたので、出走間隔をあけるため、週明けにも短期放牧に出す予定です。

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□サンデーサラブレッドクラブのコメント□

2月26日(土)中山・ダート1200m戦に55kg田中勝春騎手で出走し11着、馬体重は前走から4kg増の454kgでした。

スタートから抑え、最後方からのレースを選択しました。
3~4コーナーにかけてもラチ沿いで脚をため、直線入口から仕掛け出しました。
ところが直線も持ち前の鋭い末脚を繰り出すことはできず、後方のままレースを終えています。
勝ち馬から1秒2差で入線しています。

レース後、田中勝騎手は「前半ついていけませんでした。脚抜きの良い馬場の方が良いですね。最後の直線は頑張っているだけに、レース前半で良い位置取りが欲しかったですね」とのことで、粕谷調教師は「馬体は良くなっています。続戦していきましょう。チャンスは来ると思います」とコメントしています。

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□サンデーサラブレッドクラブのコメント□

11月27日(土)東京・ダート1400m戦に54kg吉田隼人騎手で出走し7着、馬体重は前走から4kg増の450kgでした。

好スタートでしたが、末脚を活かすべく後方に下げました。
道中は後方4~5番手を追走し、勝負所から仕掛け始めました。

直線はメンバー中最速の上がり36秒2の脚を駆使して、差をつめましたが、勝ち負けには加われませんでした。
勝ち馬から0秒4差で入線しています。

レース後、吉田隼騎手は「スタートはまずまずでしたが、砂を被ったこともあり、後方に下げて折り合いに専念しました。直線入口では上手く内をつき、いい脚を使ってくれましたが、伸び切れませんでした」とコメントしています。

中1週で使ったので、いったん山元TCに放牧することにします。

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□サンデーサラブレッドクラブのコメント□

11月14日(日)東京・ダート1400m戦に54kg吉田隼人騎手で出走し4着、馬体重は前走から4kg増の446kgでした。

五分のスタートから中団後方の外でレースを進めました。
道中はそのままの位置取りで脚をため、直線勝負に賭けました。
直線では大外を鋭く伸びてきましたが、勝ち切ることはできませんでした。
勝ち馬から0秒5差で入線しています。

レース後、吉田隼騎手は「指示通り、終いの脚を活かす競馬を試みました。ペースが早くなってくれたことも良かったと思います」とコメントしています。

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□サンデーサラブレッドクラブのコメント□

9月26日(日)中山・ダート1200m牝馬限定戦に池添騎手で出走し、勝ち馬と0秒7差の7着、馬体重は前走から10kg増の442kgでした。

道中は最後方を追走、最後の直線での末脚にかけました。
その期待通り、出走馬中1番速い上りで駆け抜けましたが、やはり位置取りが後ろすぎ、優先出走権(5着以内)をとることができませんでした。

レース後、粕谷調教師は「馬は一生懸命走っていますね。ジョッキーと手が合うのではないかと内心思っていましたが、最後はよく伸びてくれました。前へ行けば終いの脚がなくなってしまうので、きょうはいい形の競馬はできたと思います」と話していました。

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