-グランクロワ

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□社台サラブレッドクラブのコメント□

この中間もじっくり調教ペースを上げており、現在は周回コースを2周に延ばし、ハロン18秒ペースで乗っています。

加えて先週より坂路コースも1本駆け上がっています。

残暑の中、体調も良好でこのままさらにピッチを上げ乗り進めていけそうです。

現在の馬体重は497kgです。
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□社台サラブレッドクラブのコメント□

この中間は術後の経過も問題なく、ウォーキングマシン運動へ移行してから、先週よりゆっくり騎乗調教を再開しています。
現在は、周回コースを毎日1周、ハロン23秒ペースのキャンター調教を行っています。

今のところ、これまでのようなヤンチャな仕草は落ち着いており、去勢効果はありそうです。

暑さが厳しくなっていますので、徐々に調教を進めていきます。
現在の馬体重は496kgです。

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□社台サラブレッドクラブのコメント□

先週7/30(土)に去勢手術を行い、無事成功しています。
翌日は舎飼いで回復を診ていましたが、経過も良好なことから、本日8/1(月)より厩舎内での曳き運動(約15分間)を開始しています。
今後も馬の回復状態を確認しながら、徐々に運動量を増やしていきます。

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□社台サラブレッドクラブのコメント□

6/19(日)阪神7R・芝2400m戦に☆川須騎手56kgで出走、馬体重は12kg減の468kgでした。

五分のスタートから、道中は中団4番手の内を追走しました。
しかし、勝負所からの手応えが悪く、直線入口では最後方に下がってしまいました

直線でも盛り返す脚はなく、勝ち馬から4秒1差の7着での入線でした。

騎乗した川須騎手は「はじめて騎乗したので以前との比較はできませんが、勝負所から手応えが悪く、直線でもハミを取ってくれませんでした。距離も少し長いのでしょうか……」とのこと、千田調教師は「復帰して2回使いましたが、この中間は両前脚のヒジから関節のあたりにかけて少し疲れが出てきています。また、全体的にまだ成長の余地がありそうにも思えますので、このあとはグリーンウッドへ放牧に出して立て直しをはかる予定です」とコメントしています。

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□社台サラブレッドクラブのコメント□

6/2(木)園田10R・猪名川特別(ダート1870m)に出走し、馬体重は前走から+16の480kgでした。

五分のスタートを切ると、道中は先行集団のやや後ろから追走していきました。
1周目は同じ位置取りで、2周目の向正面あたりから徐々に前に進出していきましたが、4コーナーでは手応えが怪しくなり、最後の直線は後退して、勝ち馬から2.8秒差の11着でレースを終えています。

騎乗した岩田騎手は「ダート自体は問題ありませんが、今日は終始外にもたれていて、コーナーの度に外に逃げようとしていました。また、道中も不良馬場に脚を取られる場面が数回ありました。」とコメントしていました。

また、千田調教師は「今日は久々の影響もあったと思います。今後の予定は栗東TCに帰って馬の状態を見ながら検討します。」と話していました。

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□社台サラブレッドクラブのコメント□

ノドの内視鏡検査を行ったところ、左側の喉頭蓋が麻痺していることが判明しており、やはりノド鳴り(喘鳴症)の症状であることが分かりました。

そのため、来週中に社台ホースクリニックにて、手術を行う予定です。

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□社台サラブレッドクラブのコメント□

7/10(土)阪神11R・香住特別に出走、馬体重は前走と同じ464kgでした。

スタート後は折り合いを欠いて流れに乗り切れませんでした。中盤からは徐々に外を回って進出しましたが、直線ではいまひとつ伸び切れませんでした。

勝ち馬とは0.8秒差の5着で入線しています。

松田騎手は「1コーナーまでは行きたがりましたが、そのあとは折り合えました。しかし、コーナーから直線まで手前を替えてくれず伸び切れませんでした。まだ良化途上の印象を受けました。」とコメントしています。

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□社台サラブレッドクラブのコメント□

2月21日(日)東京9R・セントポーリア賞(芝1800m)に岩田騎手56kgで出走、馬体重は3ヶ月前の前走から10kg減らした464kgで、4番人気でした。

好スタートから、中団の前6番手あたりを追走していきました。
しかし、直線では早々に脚色が一杯となって後退していき、勝ち馬と1.3秒差9着に終っています。

レース後、岩田騎手からは「道中は外へと逃げ腰で走っている感じでした。落ち着いてはいたけど、もっと精神的にどっと構えてほしいところがあります。距離はもっと長くてもいいけど、ワンペースで走る馬ですね」とのコメントがありました。

また、藤原調教師は「いい素材を持った馬なんだけど、まだ体ができてなくて、実力を発揮できていない感じです。体が減るということ自体、まだ完成途上ですね。栗東に帰って状態をみてから次のことを決めましょう」と話していました。

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□社台サラブレッドクラブのコメント□

11/14(土)京都3R・芝1800m戦に出走、馬体重は-2の474kgでした。
ややフラッとしたスタートから中団の前に取りつきました。
そのまま流れに乗って直線を向くとインコースに進路を求めて、そこから伸びてきました。
半ばから2頭の叩き合いとなったのをクビ差制して2戦目で初勝利を挙げています。
勝ち時計は1.49.9でした。

福永騎手は「今日はパドックから返し馬にかけてもウマッケを出しませんでした。スタートも良かったし、道中うるさいところもなかったです。外に出したかったのですが、外に膨れそうな馬がいたので内をつきました。能力を出せる態勢に仕上げたのが一番の勝因ですね。」とコメントしています。

調教師は「期待馬だから結果を出せてよかったです。ホライゾネットの効果が大きかったですね。負担をかけてきたので、トモにいくらか疲れが出ているようです。勝ったこともあり、来週中に山元TCへ放牧に出してひと息入れます。」と話しています。

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□社台サラブレッドクラブのコメント□

この中間も順調で、常歩4000m、ダク1200mと周回コースで普通キャンター1200mを消化しています。
また、直線コースでも1000mの距離を1本乗られており、ハロン20秒ペースでしっかりと鍛えています。

いくらか行きたがる面がありますので、いろいろな調教パターンを組んで、自分のペースを乱さずに走れるように教え込んでいます。

現在の馬体重は486kgです。

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