-ガンズオブナバロン

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□サンデーサラブレッドクラブのコメント□

本日(火)ウォーキングマシンでの運動中に暴れ、右後肢を激しくぶつけるアクシデントに見舞われました。

その後、歩様が思わしくないことからレントゲン検査を行ったところ、右飛節の上部の脛骨(けいこつ)に2mmほどヒビが入っていることが判明しました。

骨折の程度としては軽度と見られ、現役は続ける予定ですが、戦列復帰までにお時間をいただくことになってしまいました。

残念なご報告となってしまいましが、速報としてご連絡いたします。
なお、明日以降、詳細な情報が入り次第、更新します。
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□サンデーサラブレッドクラブのコメント□

8月27日(土)に山元TCに移動しました。

牧場到着後、すぐに調教を開始しています。
現在は坂路でハロン18秒のキャンターを2本消化しています。
少しトモの歩様に硬さはあるものの、以前のような違和感はありません。
帰厩をめざして乗り込みます。
現在の馬体重は512kgです。

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同級生・同父のブエナビスタは今年花道を見送られて引退するそうだ。
それも黄金のローテーション(※)で。
ボクも重賞1つでいいから勝とうよ!
って、馬には分からんし関係ないよねえ。


※黄金のローテーション
私が勝手に命名。
秋天→ジャパンカップ→有馬記念のこと。
まさに王道。
3つとも優勝すると、ボーナスが2億(外国産馬には1億円)付加される。
過去にボーナスゲットした馬は、テイエムオペラオー(2000年)、ゼンノロブロイ(2004年)。

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□サンデーサラブレッドクラブのコメント□

レース後変わりありませんが、精彩を欠いていることから、先週8月21日(日)に美浦TC近郊のミホ分場に放牧しました。
様子をみて山元TCに移動します。


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うむむむ…
現在の通算成績は(2-4-1-3-2-10)
二桁着順が3回。
がんばれー
もうちとふんばれー!

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□サンデーサラブレッドクラブのコメント□

8月20日、新潟・阿賀野川特別(芝2200mハンデ)に55kg北村宏司騎手で出走し11着、馬体重は前走から12kg増の484kgでした。

五分のスタートから中団馬群の中でレースの流れに乗りました。
3~4コーナーでは馬群の中で脚をため、直線での反撃が期待されました。
ところが、直線入口で他馬と接触し、ぎこちない走りになりました。
直線半ばまではジリジリとは伸びてはいましたが、最後はズルズルと後方に退いてしまいました。

レース後、北村宏騎手は「直線入口で他馬と接触してしまったことが全てですね」と言葉少なくコメントしてくれました。

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□サンデーサラブレッドクラブのコメント□

今週8月20日(土)新潟・阿賀野川特別(芝2200mハンデ)に55kg北村宏司騎手で出走します。

昨日(水)ウッドチップコースにて古オープンのフライングアップル号と併せ馬で追い切り、食い下がっています。

藤沢調教師は「スタートは確実に良くなり、終いも良い脚を使ってくれるようになっています」とコメントしています。

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□サンデーサラブレッドクラブのコメント□

8月20日(土)新潟・阿賀野川特別(芝2200m)に出走予定です。
昨日(水)に坂路コースにて速めを追われ、サラッと追う程度にとどめました。

藤沢和調教師は「前走は道中はいい感じでしたが、坂で止まってしまいましたね。時間をかけて仕上げます」とのことです。

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□サンデーサラブレッドクラブのコメント□

7月16日(土)新潟・五頭連峰特別(芝1800mハンデ)に55kg北村宏司騎手で出走し6着、馬体重はマイナス2kgの472kgでした。

レースは先行4番手を追走、道中先頭をみながら内をとおって進みました。
最後の直線でも内でジッとして、残り3ハロンから仕掛けると、一瞬良い脚をみせましたが、直線半ばで脚があがってしまい、勝ち馬にコンマ4秒差敗れました。

レース後の騎手のコメントでは「前々走のテレ玉杯のイメージで、いい乗り方ができたのですが、もうひと伸び足りませんでした。上がりが速かったことが本馬に向かなかったのかもしれません」とのことです。

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□サンデーサラブレッドクラブのコメント□

6月11日(土)東京・稲村ケ崎特別(芝2000m)に57kg北村宏騎手で出走、馬体重は2kg減の474kgでした。

レースではスタートを無難に立って馬群の中5番手あたりを追走していきました。
そのまま4コーナーを回って馬場中ほどからいざ追い比べとなりましたが、切れる脚が見られずに前との差が詰まらず、最後は勝ち馬から0.9秒差の6着に終わっています。

レース後北村騎手は「今日は落ち着いていましたし、スタートも上手に切れました。ムリの無い位置で、道中いい感じでしたが、直線坂を上がって止まってしまいました」と振り返っており、藤沢師は「状態が良かっただけに残念です。こうゆう緩い馬場は合いませんね」と話しています。

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□サンデーサラブレッドクラブのコメント□

5月15日(日)東京・テレ玉杯(芝2000m)に54kg北村宏騎手で出走し2着、馬体重は前走から2kg増の476kgでした。

五分のスタートから中団でレースを進めました。勝負所はインコースをスムーズにまわり、直線を迎えました。
直線はラチ沿いで豪快な末脚を繰り出し、ゴール前では勝ち馬と激しい競り合いを演じましたが、半馬身及びませんでした。

敗戦は残念ですが、メンバー中最速の上がり3ハロン33秒9の脚を繰り出し、力のあるところを見せてくれました。

レース後、北村宏騎手「今日は落ち着いていて、スタートも良かったです。道中は良いリズムで走ることができて、最後の直線で上がり勝負になると思い、外に出すより思い切って内をつくことにしました。最後まで本当に良い脚を使ってくれて、勝ったと思いましたが、もうひと押しが足りませんでしたね。久々の芝は問題なかったですし、今日のようなパンパンの良馬場だと、しっかり地面を捉えるので、スピードに乗れました。勝たすことができず、申しわけありません」と悔しい表情で語り、藤沢調教師は「馬体はフックラして、良い具合に仕上がっていました。優先出走権を確保してくれましたが、続けて使ったので、いったん美浦TC近郊の外厩先に放牧しましょう」とコメントしています。

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□サンデーサラブレッドクラブのコメント□

4月24日(日)東京・ダート1600m戦に57kg内田博幸騎手で出走し、勝ち馬から0秒9差の6着、馬体重は前走から16kg減の474kgでした。

やや遅れ気味のスタートから後方を進みました。
勝負所は馬群の真ん中で脚をため、直線勝負に賭けました。
直線は長く良い脚を使い差をつめてきましたが、勝ち負けに持ち込むことはできませんでした。勝ち馬から0秒9差で入線しています。

レース後、内田騎手は「もう少し好位で競馬をしたかったのですが、行き脚がつきませんでした」とコメントしています。

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